婚活サイトで効果的なメールノウハウを伝授

失敗しない婚活メールの書き方

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婚活サイトで「プロフィール」と共に重要なのが「メール」です。
メール次第でデートにまで進むかどうかが決まりますし、お付き合いを断るのもメールを通じてのケースが大半です。

 

まさに「メールを制するものがネット婚活を制する」と言っても過言ではないでしょう。

 

婚活メールには効果的な書き方や注意点があります。
当サイトではそれらに関して複数の記事をアップしていますので、以下に紹介させていただきます。

 

初回メールを効果的に書く

プロフィール公開後、興味を持ったお相手に「いいね!」などの簡単な挨拶を送って相互に関心があることを確認したら、初回のメールを送ります。この書き方を間違えると婚活は一歩も進まないことになりますので十分な配慮が必要です。

 

簡単な挨拶、自己紹介、メールを送るきっかけ、共感点、結婚観、お相手への質問、結びのあいさつなど、書くべきことをしっかりと書き、かといってあまり長くならないように一定の文字数に収まるように書きます。また、初回メールで決して書いてはいけないこともあります。

 

これらの詳細については「初回メールの効果的な書き方」という記事をアップしてますので、ぜひ読んでみてください。

 

メールを送る頻度やタイミング

初回のメールはうまくいっても、その後のメールで失敗してデートまでこぎつけなかったというのはよくある話です。

 

初回メールの返信が来たら嬉しいものですが、だからと言ってメールを何回も送ったり、夜も昼も構わずに送っていたのでは相手は引いてしまいます。相手に失礼のないメールを書くことが大前提ですが、メールを送る頻度やタイミングにも注意が必要です。

 

これらについては「メールを送る頻度やタイミングについて」という記事をアップしてますので、ぜひ読んでみてください。

 

婚活サイトでやってはいけないNGメール

メールを書くのに慣れていたとしても、ふとしたスキに気の緩みが出てしまい、知らず知らずのうちにNGメールを送ってしまっている場合があります。

 

長すぎるメール、誤字脱字や絵文字の多いメール、挨拶や締めの言葉のないメール、名前の間違い、デリカシーのないメール、返答のしようにないメールなど、やってはいけないNGメールがあります。

 

この点については「婚活サイトでNGな9種のメール」という記事をアップしてますので、ぜひ読んでみてください。

 

お断りメールの書き方

「婚活」は断りの連続です。最終的に結婚する1人以外はすべて断らなければなりません。
誠実な人ほど断ることに罪悪感を感じる傾向がありますが、婚活とはそういうものだと割り切る気持ちもまた大切です。

 

ただし、失礼な断り方をすると相手を傷つけてしまい、場合によっては逆恨みされる可能性もゼロではありません。断りの言葉を慎重に選ぶ必要があります。

 

断りメールを書く際の注意点と書き方については、「失敗しないお断りメールの書き方」という記事をアップしてますので、ぜひ読んでみてください。


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